由於沒有逐句對照台版,所以可能跟台版官方翻譯不一樣,但意思有懂就好^^"
任務
【心にも光を灯して】
・ハルトさんの心にも光を灯したいな。
【心まで綺麗に磨けたら】
・やっぱり!欲しがってるんじゃないかと思ってたの。
・気持ちもスッキリするよね。
・ブラシ硬くなかった?
・ブラシ硬くなかった?
【満開の花は、まるで……】
・部屋の飾りになるかと思って。
・この前送った花瓶に活けられるかと思って。
・また別の花探してくるよ。
・その花がハルトさんに笑顔を運んでくれるはず。
・花屋さんが持ってるやつみたいだよね。
・あの切り花の生まれ変わりかもしれないね。
【もっと体を熱くさせて】
・運動した気分だけでも味わえると思って。
・扉を壊して抜け出すようじゃないからね。
・非常時には飲み水もためておけるんだよ。
【リズムに乗って、微笑んで】
・人間には音楽のような潤いが必要なの。
・穏やかな曲から激しい曲まで楽しめると思うよ。
・あまり好きじゃなかった?
・これで存分に音楽に浸れるよ。
・演歌には、『人生』が歌われているんだよ。
・勇気と希望をくれる曲だよ。
・世界中で人気のバンドらしいよ。
・噛めば噛むほど味が出る、みたいな感じ?
【素直な気持ちを絵に描いて】
・好きなものを、好きなように描けばいいんだよ。
・こういうの好きかなと思って。
・波が穏やかで潮の香りがしたよ。
・こういうの好きかなと思って。
・こういうの好きかなと思って。
・できあがるのを楽しみにしてるね!
・色を塗る道具があれば、絵を描くのも楽しいかと思って。
・綺麗な海の色だね!
・もしかして、昔の記憶に関係したものかな?
・これ、私が送った鉢植えの花だよね。
【真実は身近な場所に】
・頭が鍛えられる気がするよね。
・また感想を教えてね。
・そこから主人公がまた巻き返すのかな。
・そういう展開は嬉しいよね。
・ハルトくんの推理なら当たっていそうだな。
・たまには、こんな本も面白いかなって。
・間の巻が抜けたままだと気持ち悪いもんね。
・ベッドとサイドテーブルの隙間から3巻の声が聞こえる。
【今はこれしか贈れないけど】
・それに載ってない石もあるのかな?
・虎の毛皮みたいな模様だね。
・うん。心が癒される気がするよね。
・砂糖菓子みたいで、ちょっとおいしそうかも。
・淡く輝いているのを見ていると不思議な気持ちになるね。
・いかにも、すごいパワーを持っていそうだよね。
・まさか、脱走…?
・まさかそれで歯を磨くとか……?
・本当?
・また怪しい道具を……
・ちなみに、何してるの?
・本当に、怪しいことじゃないよね?
【こんなに好きになるなんて】
・読み終わる頃にはハマってるかもね。
・私もワクワクするような冒険の旅に出たいな。
・仲間が増えて、ますます楽しくなるね。
・仲間が揃ったら、新しい展開が始まるのかな。
・今まで明かされていなかった衝撃の真実があるのかな……。
・まさかの展開だね。
・ラストを迎えるにあたって、ハルトくんはどんな気持ち?
・そのフィギュア、手足が動かせるんだよ。
・明日見たら、違うポーズになっていたりして。
・一つの冒険の終わりは新しい冒険の始まりだよ。
・そのコブンを見るたびに感動がよみがえるね。
【いつか、君と二人で……】
・雑貨店のおじさんが大量に仕入れたんだって。
・空気が抜けると、どうしてもそうなるよね。
・素敵な思い出が詰まってそうな写真だよね。
・えっ、一度も観覧車に乗ったことがないの?
・私のほうは女の子のキャラクターが付いてるよ。
・仮に恋人同士でも、そういう物に興味なさそうに見えて。
・どこの遊園地がいいかな?
【ヤキモチだってわかってる】
・男の人はこういうの好きかなと思って。
・長い髪が好きなの?
・もっとセクシーな雑誌のほうが喜ぶかと思って……。
・別に気にしてるわけではないけど……。
・ううん、間違ってないよ。
・さぁ……どうでしょう?
・当ててみて?
【プロローグ】
・さっぱりわからないです。
・相談員?
・わかりました
-第一面会-
・順不同。
・何か答えてもらっていいですか?
・私、気に障るようなこと言いましたか……?
-面会終了-
・私の言葉じゃない、と言われました。
「初めての面会」
・面会では、あまり話が出来なかったから。
・大丈夫です!これからよろしくお願いします。
「スタンドライトありがとう」
・ハルトさんの心にも光を灯したいな。
「島の喫茶店」
・落ち着いたいい雰囲気のお店だったよ。
「公園の変わった職員」
・我が道を行く!って感じ。
喫茶店にて(攻略ヒント)
・話が弾まない相手と、どう接したらいいのでしょうか?
-第二面会-
・私から声をかけてみよう。
・今日からは、私の言葉で話すからよろしくね。
・もしかして、天才?
-面会延長-
・少し、ね……。
・それなら、わかっていけばいいよ。これから。
タッチ
-面会終了-
公園にて
・誰が花壇の手入れをしてるんだろう?
「花に触ったら……」
・綺麗な花にはトゲがあるってことかな。
-第三面会-
・怪我をしたことすら忘れていたくらい。
ノータッチ
-プロローグ終了-
【EP1】
「協力するといってくれて」
・私も手がかりを探してみる。
農園にて
・広い畑ですね。
「施設の農園」
・人手が少なくて大変そうだった。
【看守室】
・協力してもいい、って。
「フードを被ってる理由」
・なんとなく、拒否されてるみたいな気がしたから。
-第一面会-
タッチ
・心のベールを脱いでくれた、って思っていいのかな?
・「目は口ほどにものをいう」って言うから。
ノータッチ
・そんなに見つめられると穴があきそう。
・何となくでいいんだよ。
-面会延長-
・頭からしっぽが生えてるよ。
タッチ
・アヒルのしっぽみたいでかわいかったよ?
-面会終了-
「相談員はよく変わるの?」
・相談員間で情報の共有ができていたのか怪しいね。
「前の相談員との話」
・私とは普通に話してくれているよね?
-第二面会-
・小さなことでも、どこかで記憶の手がかりになるかもしれないし。
・私、ハルトさんを困らせてる?
ノータッチ
-面会延長-
・食事に気をつけてね。
タッチ
・もし、花びらが赤かったらお赤飯って言うつもりだった?
・今日、楽しかったよ。
-面会終了-
公園にて
・今はハルトさんの記憶のことで頭がいっぱい
-第三面会-
ノータッチ(2回)
・寝言を言ってたよ。
・私と話すのは退屈、ってこと?
・呼び方を変える
・春にちなんでつけられたのかな?って思った。
-面会延長-
・退屈……?
ノータッチ
・(もう少し眺めていようかな)
・もう!会話中に寝るなんて……。
・許してあげない。
・言い訳にならないよ。
・アタフタしているハルトくんを見れたから、もういいよ?
・起こすから大丈夫!
-面会終了-
「ハルトという名前」
・面会ではなるべく起きていてね?
温室にて
・この島にもリスがいるんだ。
「迷い込んだ温室」
・奥の建物は鍵がかかってて入れなかったよ。
・わかった、気をつけるね。
-第四面会-
・この前はリスを追いかけたら偶然迷い込んでしまって……。
・打ってないと思うよ……たぶん。
・こっちも手探りで手がかりなんて全然掴めてないよ。
タッチ
-エピソード1終了-
【EP2】
「施設の図書館」
・SABOTにそんな機能があったなんて……。
喫茶店にて
・その前に、どちら様ですか?
「不審な男について」
・そんなに心配しなくても大丈夫だよ。
-第一面会-
・それは、恋だね。
タッチ
・今のところは何も……、怪しいにおいはするんだけど。
・言う内容とか、声のトーンとか。
・あくまで主観的に人の心を感じとっているということ?
タッチ
-面会延長-
・それだけハルトくんの心が健康になってきた証拠。
・ハルトくんは鳥が好きなの?
タッチ
・なんか、お姫様みたい。
-面会終了-
「ハルトを調べる記者」
・大丈夫だよ。ちょっと話しただけ。
・『ハルト』のことを聞いてきたの。
・うん。その記者さんの手帳に気になる言葉があって……。
-第二面会-
・脳が悲鳴を上げてるのかも。
・記憶を奪った犯人?
・あの記者さんに連絡してみる。
・任せて!大船に乗ったつもりでいて。
ハルトにあわせて指をなぞる。
-面会延長-
・機密情報が関係してるから会えないのかも。
タッチ
・たしかに感情が筒抜けだと少し気まずいかも。
・なんだか、口説かれてるみたい。
-面会終了-
農園にて
・髭をたくわえニヤついた見るからに怪しい人でしたか?
「記者の行方は……」
・捕まってたら、話が聞けなくなっちゃう。
-第三面会-
・どうにかして会えないかな……。
・なら、別の手がかりを探してみる。
・記憶を取り戻したいんじゃなかったの?
・都合良く次の相談員が見つかるとは思えないけど。
タッチ
-面会延長-
タッチ(2回)
・映画の世界みたいだね。
タッチ
・やっとハルトくんの笑顔が見れたなって。
-面会終了-
温室にて
・まさに廃墟って感じ。
「白衣の男女の写真と研究所」
・奇跡的にね。
・記者さんが島の中で拾ったらしいの。
・この写真、温室の奥の建物で撮られたみたい。
・調べてみるといいって言われて。
-第四面会-
・あの写真について調べようと思って。
・順不同。
タッチ
・それでも、今は前に進むしかないと思うよ。
-エピソード2終了-
【EP3】
「研究所についてのウワサ」
・そうだよ。主な事業は製薬なんだって。
・バイオハザードが起きて立ち入り禁止になったって噂。
・その事実を隠すために、立ち入り禁止になっているのかな?
図書館にて
・陰謀めいたものを感じるわ。
「黄金の蜂」
・順不同。
・噂は本当なのかな?
-第一面会-
ノータッチ
・私は、もしかしたらって思ってるよ。
・順不同。
・そういえば、タイトルの『黄金の蜂』っていうのは?
・……何か思い出した?
-面会延長-
・それじゃあ、私に何か聞きたいことはある?
・さぁ、どうでしょう?
・(大きな声では言えないからもう少し近寄ってくれたら……)
タッチ
タッチ
-面会終了-
「何かの絵を描くハルト」
・どんな図形?
-第二面会-
・細胞……っぽい。
タッチ
・とても綺麗な瞳だな、と思って……。
-面会延長-
・普段は平気なんだけど、さっきは音が近かったから驚いて……。
タッチ
・雷、もう過ぎたかな?
-面会終了-
「停電したときに……」
・うん、どうしたの?
・そう?何かあったら遠慮せずに言ってね。
「公園のアネモネが咲いた」
・そんなに昔のことじゃないのに懐かしい気持ちになるね。
-第三面会-
・それは、人の心を見たくなかったから?
・どんな子だったの?
・これからは私がハルトくんを引っ張っていくよ。
-面会延長-
・私のおかげって言っても、偶然だよ。
タッチ
タッチ
・涙で流れたのかな?
-面会終了-
「預かった懐中時計」
・その人、島にいないんだって。
・渋めの紳士が持ってる姿が目に浮かぶ……。
-第四面会-
・このあいだ会ったばかりなのにね。
・順不同。
タッチ
ノータッチ
テンポにあわせてタッチ
-エピソード3終了-
【EP4】
・音が聞こえると言ってました。
「具合はどう?」
・急にどうしたの?
「雑木林と管理人」
・昔かたぎの職人って印象かも。一見近寄りがたい雰囲気。
「使われてない廃棄場」
・誰もいなくて、草が生えてたから……。
「ちょっと焦げたバナナケーキ」
・本当に?よかった。
-第一面会-
・ほろ苦くて、オトナの味だったでしょ?
・ハルトくんが謝る必要ないよ……。
タッチ
-面会延長-
・どこか、ってどこへ?
・深層心理が夢となって表れているのかも。
タッチ
・実は私の夢にも、たまにハルトくんが出てくるよ?
-面会終了-
「浜辺のおじいさんの話」
・ハルトくんのご両親がなくなったのも確か……。
・その幼い子どもって……。
「20年前の新聞記事のコピー」
・ご両親のこと、大丈夫?→記事にも交通事故って書いてあるね。
-第二面会-
・ハルトくんは事故現場に行ったの?
タッチ
-面会延長-
・でも、ハルトくんの魔法、本当に効いてきたかも?
・ハルトくんも優しいお父さんになるだろうね。
・駄目じゃないけど……。
・今、誤魔化した?
-面会終了-
「風邪、ひいてない?」
・大丈夫。ありがとう。
「政木という人物」
・ハルトくんと知り合いだって言ってたよ。
・また会えたら、詳しく話を聞いてみるよ。
-第三面会-
・少し話しただけで、言うほど大した情報はないんだけどね?
・いぶし銀のような……。
タッチ
・また寝てたでしょ?
・そうだね。大丈夫、なんとななるよ。
-面会延長-
タッチ
・どんな虫だったの!?
ノータッチ
・あっ、そうだね……。
-面会終了-
「政木さんとの面会」
・聞けることは全部聞いてみるよ。
・大丈夫、私に任せて。
「記憶を失う前のこと」
・ハルトくんがここに捕まってる理由も聞いたよ。
-第四面会-
・ご両親と同じ道に進んだんだね。
・ハルトくんは、もっと自分に自信を持っていいと思うよ?
・実は……。
タッチ
-エピソード4終了-
【EP5】
「俺が倒れた面会で……」
・ええと、何だっけ?
「懐中時計の特徴」
・古い時計らしくて今は生産してないの。
・ぜんまいを巻かないと動かない機械式の時計みたい。
・文字盤の向きが上下逆なんだって。
・何か思い出したの?
-第一面会-
・どうして文字盤だと思ったの?開けたところを見てないよね?
・それって、まさか……!
・順不同。
・まだ、何か思い出せてないことが……?
タッチ
-面会延長-
・ずいぶん思い切ったことしたんだね?
・急に環境が変わって戸惑わない?
・人の真理を突いているよね。
タッチ
-面会終了-
喫茶店にて
・目元に面影がありますね。
「懐中時計の持ち主は……」
・うん、びっくりした。本当だったんだね?
-第二面会-
タッチ
・何か言えない理由があったとか?
-面会延長-
・名前でしょ?
・あまり気にしないほうがいいよ。
タッチ
・(私も誰が誰と話していてもあまり気にならないからな……)
・もしかして、拗ねて欲しかった?
-面会終了-
「頭に浮かんでくるもの」
・イメージ?
・これは手がかりになりそうだね。
「科学の教科書」
・見て「あっ!」と思ったの。
-第三面会-
・それって危ないもの?
・きっと理由があったはずだよ。
タッチ
・そのためにも、ここを出ないとね。
-面会延長-
・それがハルトくんの夢なら応援するよ。
タッチ
・「手に触れて」って言ったのはそれを確かめるため?
・それが『恋わずらい』だね。
-面会終了-
研究所にて
・この風で巻き上げられた花びらが飛んできていたのね……。
「崖下の黄色いアネモネ」
・崖の下に黄色い花が咲いていたよ。
・昔、住んでいたんだったね。
-第四面会-
・海風に揺れる花が綺麗だろうな。
タッチ
・ハルトくんはどうしたいの?
-エピソード5終了-
【第六話】
「 兒時的夢 」
・似乎一起埋了時空膠囊。
・果然那不單只是個夢。
-第一次會面-
・那天的事我也沒有任何記憶。
不觸碰螢幕
・現在我還是不敢相信。真的是我嗎…… 。
・我們的重逢是讓你時間再次轉動的機會。
不觸碰螢幕
-會面延長-
・耶,騙人的吧?
・就這樣隱藏著睡著了……。
不觸碰螢幕
「 妳說的話 」
・你想太多了吧?
温室
・看到照片的政木先生 ?
・是為了如月涼子嗎 ?
・政木先生,請冷靜點!
「 政木的執著 」
・現在似乎還一直追求著無法得到的東西。
-第二次會面-
觸碰螢幕
・晴人的確有用心去看。
・雖然想早點跟你講,但是……。
-會面延長-
・因為我覺得晴人沒問題的。
・那本來就是晴人擁有的東西。
觸碰螢幕
・啊,嚇到你了抱歉。
觸碰螢幕
「 提供證詞的委託 」
・跟事件有關的記憶會消失 ……。
-第三次會面-
・晴人打算接受那個提議嗎?
・就算那時候注意到了最後也還是會變這樣吧。
・那只是晴人先生自己的想法……。
觸碰螢幕
-會面延長-
・明明說過不要丟下我一個人……。
觸碰螢幕
・想要跟晴人在一起。
・因為不知道怎麼拿捏尺度……。
・(睫毛、好長啊……)
觸碰螢幕
「在風吹岬…… 」
・ 為什麼現在說這個 ?
・ 我知道了,等我吧 。
「 裝了種子的小瓶 」
・種在土裡澆水的話也不行嗎?
-第四次會面-
・你要將研究的事全部公開?
・……這麼說感覺像是最後一次見面一樣
觸碰螢幕
-END-
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